「 移住してからのこと 」 一覧

恐怖の体育会系サワディーカップ工場

みなさん、2021年も早くも2月になりましたが、いかがお過ごしでしょうか?元気で明るい話題に満ち溢れている事をお祈りいたします。 さて、タイは微笑みの国と言われていますが、ご存知でしょうか?私も合掌を …

カンボジアからやって来る、原価ゼロの衣類たち

週の真ん中でない木曜日、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 KOBORIは慣れない週5勤務に、四苦八苦しております。 さて、みなさんはタイで極端に安い価格で売らている衣類を見かけた事がありますでしょう …

タイにも迫りくる不況の波 突然解雇時のびっくり料

コロナ何とかの影響やらで、タイにも不況の波が迫っています。 当初、GDPの5分の1?を占めるという観光業に始まり、市場で物が売れない事から、製造業の方にもそのしわ寄せが来ています。 実際、あれだけ貯金 …

雨の続くバンコクより、一風変わったお酒の飲み方を御紹介(コロナ時代仕様)

毎日毎日、いや毎日雨が降り続いておりますオークパンサー後(暦上での雨期明け)のバンコク。バンコク在住者のツイッターでのつぶやきシローを拝見させて頂くと、洪水系のネタを見ない日はありません。 洪水からの …

タイ語のあいさつ

あなたは、タイ語でちゃんと挨拶ができますか?―はい。私は、できません。 タイ語の挨拶といえば、合掌をしたサワーディーカ(カップ)を思い浮かべる人が多いだろう。しかし現実のタイ社会では、実はあまりメジャ …

タイへ移住してからのこと

タイに移住してからの事ですが、特筆すべきことはありません。ただまず目の前に立ちはだかる壁として、 「タイ語が分からない」 「日本とタイの文化の違い」 が、あると思います。 タイ語に関していえば、生活環 …

第二次世界大戦より現地採用でタイに居住。常に新しい情報が求められている現代に疑問を感じ、バンコク回想録的な古い情報で郷愁に浸る日々。

ちょっと長いですが、タイに来た顛末詳細は下記Noteよりご覧ください。

-あれから13年 ただの都会に感じられるようになったバンコク 序章~第5章
https://note.com/kobori_thailand/n/n897a43adc760?magazine_key=meea26f633fad